色彩検定-講座か独学か ▼
いわゆる講座(通信教育や専門学校)を利用するか!
あるいは独学でできるのか、悩むところです・・・
(・・・・・???)
まずは、
将来、趣味でやっていくなら独学!
独立やプロを目指すなら講座!
を提案致します!
もう一つの考え方は!
勉強が得意! なら独学!
勉強が苦手! なら講座!
というのもどうでしょうか?
ちなみに、資格取得後のことも考える必要があると思います!
また、予算の問題もあります。こればっかりは・・・
(自分の将来にどこまで投資できるか、ですね!)
そこで!
1.スクーリング(ヒューマン・アカデミーなどの専門学校へ通う!)
2.独学のみ!
3.通信講座を利用した独学!
の3つに分類し、順に説明致します!
※以下、大変長いのですが・・・是非、最後まで読んで下さい!!!
あるいは独学でできるのか、悩むところです・・・
将来、趣味でやっていくなら独学!
独立やプロを目指すなら講座!
を提案致します!
勉強が得意! なら独学!
勉強が苦手! なら講座!
というのもどうでしょうか?
(自分の将来にどこまで投資できるか、ですね!)
1.スクーリング(ヒューマン・アカデミーなどの専門学校へ通う!)
2.独学のみ!
3.通信講座を利用した独学!
の3つに分類し、順に説明致します!
スクーリングの場合
まず、スクーリングを利用する場合から説明致します!
●長所:
多くの情報が入ってくる、仲間ができる!
講師のカラーリストと知り合いになれる!
将来プロを目指す場合、養成講座を同時に受講することもできる!
学習計画がたてやすい、孤独ではない、飽きない!
もともと勉強が嫌いな人には強制力があり途中で放棄しにくい!
などなど(より実践的な勉強ができる、プロになりたいなら是非!)。
●短所:
やはりなんといっても、ある程度の予算が必要です・・・
また、近くに学校がないと通うのが大変・・・
講座が始まる時期を逃すと受講できないかも・・・
などなど(お金がかかりますよね・・・)。
※スクーリングについては、トップページ、資料請求ページにもありますが!
無料の資料請求! をしてみましょう!(情報を集めましょう!)
●
ヒューマンアカデミーのカラー講座>>>
(受験対策のみでなく、多彩なコースが準備されています)
検定対策はもちろん、養成講座も充実してます!
ここは結構、本格的!です!
(奨励賞などをもらっている写真が多数掲載されています、かなり刺激されます!)
予算は大丈夫か、近くにあって通えるか、時間割は?
など、調べてみましょう!
講師のカラーリストと知り合いになれる!
将来プロを目指す場合、養成講座を同時に受講することもできる!
学習計画がたてやすい、孤独ではない、飽きない!
もともと勉強が嫌いな人には強制力があり途中で放棄しにくい!
などなど(より実践的な勉強ができる、プロになりたいなら是非!)。
やはりなんといっても、ある程度の予算が必要です・・・
また、近くに学校がないと通うのが大変・・・
講座が始まる時期を逃すと受講できないかも・・・
などなど(お金がかかりますよね・・・)。
無料の資料請求! をしてみましょう!(情報を集めましょう!)
(受験対策のみでなく、多彩なコースが準備されています)
ここは結構、本格的!です!
(奨励賞などをもらっている写真が多数掲載されています、かなり刺激されます!)
予算は大丈夫か、近くにあって通えるか、時間割は?
など、調べてみましょう!
独学の場合
さて、次に独学です!
●長所:
自分のペースでできる(短期決戦など)!
他人にあれこれ言われることが嫌いな人は向いているかも?
テキスト代以外はあまりお金がかからない!
忙しい人にはよいかも、スクールのペースが遅すぎるなどの不満はでない!
(自由に、安く取得できる、趣味の範囲ならいいかも)
●短所:
全て自分でやる必要がある・・・
情報収集をどうやってするか?
一番の問題は・・・
一人で勉強して、合格して、そしてそれを生かすための方策を見いだせるか・・・
ではないでしょうか!
資格は、勉強の得意な人なら暗記のみで合格できます!
でも、医師や弁護士が資格を取ってからが大変であるように・・・
色彩コーディネーターもとってからが勝負です・・・
独学で試験に受かっても、独学でプロにはなるのはかなり大変です!
(資格取得のみが目的になってしまうことがある、プロになるには情報不足)
それでは、AFT2、3級検定の独学に必要だと思われる参考書等を紹介します!
以下の通りです。(ただし1級に関してはよくわかりません・・・私は2級までなので)
注:Amazonで紹介していますが、書店で実物を確認することをお勧めいたします!!
1. 公式テキスト
(最新のものを購入しましょう、大きな書店にもあります)
・ここで注意ですが、テキストが改訂されていますので、
過去問題集は、1の公式テキストから削除された内容を含むこともあります。
この場合は、公式テキストが基準となります!
・3の問題集はAFTに対応したものであれば、ご自分で使いやすいなと思われたもので結構です。
(東商のカラーコーディネーター検定のものは内容が異なります!)
なお、多くの参考書、問題集は少し詳しすぎるところがあり、
1のテキストに載っていないこともずいぶん書いてあります!
その部分は 覚える必要はないと思います!
あくまで、1.のテキスト中心で大丈夫です!
勉強の方法としては参考書などを見ずに・・・
2・3の問題が全て解けるようにしておけばよいでしょう!
また、これまでに出題されていない部分もありますが・・・
全ての部分について十分理解しておく必要があります!
自分のペースでできる(短期決戦など)!
他人にあれこれ言われることが嫌いな人は向いているかも?
テキスト代以外はあまりお金がかからない!
忙しい人にはよいかも、スクールのペースが遅すぎるなどの不満はでない!
(自由に、安く取得できる、趣味の範囲ならいいかも)
全て自分でやる必要がある・・・
情報収集をどうやってするか?
一番の問題は・・・
一人で勉強して、合格して、そしてそれを生かすための方策を見いだせるか・・・
ではないでしょうか!
でも、医師や弁護士が資格を取ってからが大変であるように・・・
色彩コーディネーターもとってからが勝負です・・・
(資格取得のみが目的になってしまうことがある、プロになるには情報不足)
以下の通りです。(ただし1級に関してはよくわかりません・・・私は2級までなので)
- A・F・T 色彩検定公式テキスト2級編
- A・F・T 色彩検定公式テキスト3級編
- 色彩検定 過去問題集 2008年度全級 (2008)
- 改訂版 色彩検定2級 ポイント整理+問題集(DICカラーデザインスクール )、など
→あくまで一例です。毎年どんどん改訂されますし、テキストも改訂されます。
書店でご覧になり、使い易そうなもの1冊(最新版)で十分です。
過去問題集は、1の公式テキストから削除された内容を含むこともあります。
この場合は、公式テキストが基準となります!
(東商のカラーコーディネーター検定のものは内容が異なります!)
なお、多くの参考書、問題集は少し詳しすぎるところがあり、
1のテキストに載っていないこともずいぶん書いてあります!
その部分は 覚える必要はないと思います!
あくまで、1.のテキスト中心で大丈夫です!
2・3の問題が全て解けるようにしておけばよいでしょう!
また、これまでに出題されていない部分もありますが・・・
全ての部分について十分理解しておく必要があります!
通信講座を利用した独学の場合-これが最もオススメです!!!
さて、次にオススメの勉強方法です!
単純に、”通信講座を利用する方法!”です!
・・・シンプルですが・・・ベストかと思います!
●これは、上記、独学とスクーリングの両者の長所を兼ね備えていると思います!
もちろん、両者の短所をカバーしております!
以に、3つのサイトを紹介します!
各社とも独自のプログラムを準備しています!
もしよければ、資料請求を行い、比較してください!!!
(あくまで無料ですから・・・)
●
ヒューマンアカデミーのカラー講座>>>
-通信・通学講座、文部科学大臣賞、奨励賞など成績優秀者を多数輩出!
(ページ中央のカラー講座の下、試験・資格情報や全コース一覧があります)
●キャリアカレッジジャパン カラーコーディネーター 最短合格講座>>>
-通信、不合格なら全額返金! 無料でパーソナルカラー診断を実施
●NHK学園 色彩検定(R)対応カラーコーディネート>>>
-通信、優秀団体賞受賞の実績有り! 配色カードが教材に含まれています
※その他、たくさんありますが、少数に限定してご紹介しています。
そして、とりよせた資料をじっくりとご覧になり、
あとは、自分で、これだ!
というものに絞りましょう!
以上、大変長くなりましたが、3つの方法をご紹介致しました!
どれがベストかは、あなた次第です!
とにかく、考えてみましょう、そうしないと先にすすめません!
では、ここまで読んで頂き、ありがとうございました!お疲れ様でした!
・・・シンプルですが・・・ベストかと思います!
もちろん、両者の短所をカバーしております!
各社とも独自のプログラムを準備しています!
もしよければ、資料請求を行い、比較してください!!!
(あくまで無料ですから・・・)
-通信・通学講座、文部科学大臣賞、奨励賞など成績優秀者を多数輩出!
(ページ中央のカラー講座の下、試験・資格情報や全コース一覧があります)
-通信、不合格なら全額返金! 無料でパーソナルカラー診断を実施
-通信、優秀団体賞受賞の実績有り! 配色カードが教材に含まれています
あとは、自分で、これだ!
というものに絞りましょう!
どれがベストかは、あなた次第です!
とにかく、考えてみましょう、そうしないと先にすすめません!

